ガンダム ダブルオー 機体。 機動戦士ガンダム00(ダブルオー)のネタバレ解説・考察まとめ (2/3)

ガンダムダブルオーダイバー

コロニー「プラウド」に侵攻したアロウズ部隊を迎え撃つべく出撃するが、最新鋭機アヘッドとの性能差の前に再び大破。 両肩のパーツが砲身としての役割を持ち、粒子を圧縮誘導することで高威力を発揮する。 背部のセラフィムの左右に、無人型セラフィム「 セム」が2機追加されている。

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機動戦士ガンダム00とは (キドウセンシガンダムダブルオーとは) [単語記事]

この呼称は本作独自のもので、脚本を担当した黒田洋介による造語であるという• フォンが回収し、修復したブラックアストレアを自分専用に改修した機体。 : イノベイター• 機体名はの精霊の名に由来する。

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機動戦士ガンダム00シリーズの登場兵器

5倍』ということもあって同作品内の敵勢力に対しては無類の強さを発揮するが、それ以外の状況だと過信はできないスペック。

『ガンダム00』ダブルオーガンダムを限界まで強化! “単独戦闘”を想定した機体のゴツさに「かっこいい」「それがいい」の声

しかし、純粋種のイノベイターとして覚醒した刹那の能力には追従しきれておらず、さらなる高性能機ダブルオークアンタとその専用太陽炉の開発が急がれる。 GNソードVに先行して開発されていた専用武装「GNソードIVフルセイバー」を装備した姿。 GNミサイルコンテナ - 脚部装甲はミサイルコンテナを兼ねており、大量のGNミサイルが搭載されている。

機動戦士ガンダム 00 ダブルオー 第25話 刹那 (ファーストシーズン最終話)

ただし脚部は姿勢制御用の作動肢として機能するため、充分な運動性を発揮する。 『舞台』 - 2019年2月24日に開演した『舞台 機動戦士ガンダム00 -破壊による再生-Re:Build』 機体の登場作品名は原則として1機ごと、あるいは系列ごとの解説文冒頭に記しているが、おもに本編で登場する機体、特に『1st』から登場する機体に関してはこの限りではない。

『ガンダム00』ダブルオーガンダムを限界まで強化! “単独戦闘”を想定した機体のゴツさに「かっこいい」「それがいい」の声

肩と膝の装甲は、新設されたタンクを内蔵するために大型化されている。 セラフィムと2機のセムが連動することで、トライアルフィールドの効力を数百キロメートルもの広範囲におよぼすことが可能となる。

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機動戦士ガンダム 00 ダブルオー 第25話 刹那 (ファーストシーズン最終話)

機動戦士ガンダム00 メカニック-2nd• 純粋種へと進化し、ダブルオーライザーの限界性能を超える能力を得た刹那・F・セイエイのために開発された、「真のイノベイター専用機」である。 腰背部のGNバーニアが片側2発ずつ、計4発に増設されて推力と航続性能が強化されている。 アロウズの解体後も世界の抑止力となるべく活動を続け、『劇場版』の西暦2314年時では新型のガンダムや太陽炉の開発を行っている。